蛍光灯の紐がカチカチ出来なくなった。
日曜日の夜。
コタツに衣装ケースを乗せ、蛍光灯のカバーを何とか外し、
割り箸を突っ込み何とか電気を消す事に成功。
月曜日、不動産屋に修理をお願いする。
時間になっても来ない、近くなので呼びに行く。(暗くなると作業がしづらいと思い)
結局直せないばかりか壊していった・・・
OFF出来ない状態。(まぶしいだろうと蛍光灯を1本だけにしてくれた)

とりあえずこのまま↑生活してくださいと言われる。困ったものだ・・・
その時不動産屋が持ってきた脚立↓

外に置きっぱのをそのまま持ってきました。きたない

明日やるからと脚立を部屋のど真ん中に置いて不動産屋帰宅。
それから
脚立との長い日々が始まる催促する事3回。
結局
19日間放置されました・・・
直っていた日。
部屋の豆電球がついていました。(消していけ

)
まず目に付いたのは・・・コレ↓

古い紐が部屋のど真ん中に捨てられている

何か部屋の様子がおかしい・・・

部屋に白い粉のようなものが散らばっている
部屋に置いてある布団の上にも散らばっている

隅々まで見ると

ネジや天井の欠片が・・・
アニーや白玉が誤飲したらどうするんだ!!

結局修理出来ず隣の空き部屋の蛍光灯と取り替えたらしい。
ちょっとタイプが違い天井に細工が必要だったのだろう(推測)
19日間待たせたあげくがコレか!?
修理終りましたの連絡も無く、部屋を汚していくのか!?
不動産屋は白い粉が散らばっていようが気にせず踏み荒らしたらしく
掃除機で吸ってもこびりついている・・・ 拭き掃除なんて久々にしたよ

※豆電球がついていたのは部屋が汚れてるから気をつけてねの合図だったのだと思われる。



↑ポチッと!!よろしく!! 怒
テーマ : ひとりごとのようなもの - ジャンル : 日記